■選手募集

中学でシニアリーグ及びボーイズリーグをめざす方は

是非リトルリーグ(少年硬式野球)をおすすめします!!

 

大東市内唯一の小学生による硬式野球チームです。

専用グランドと専用室内練習場完備でメジャー(高学年)については徹底指導します。

 

野球の好きな小学生・・・硬式野球を体験してみませんか!

これから野球を教わりたいもっとうまくなりたい!

 

本格的に野球をやりたい!甲子園目指して頑張りたい!

そんな子供たちに!!

 

夢をもつ子供たちを精一杯応援し野球経験者・甲子園経験者・

元プロ野球選手などが基本からしっかり指導しています。

 

☆ 募集対象者 ☆

大東市・守口市・門真市・寝屋川市・四条畷市・生駒市及び茨田大宮地区に

お住まいの満6才~満12才までの小学生男の子・女の子

 

 

 

随時選手募集中
体験入団、見学、随時受付中!お気軽にご連絡下さい!

 

連絡先
事務局長(藤原)

090-3030-9991
監督(松本)

090-5060-8157

 


■会費について

単位(円) 単位 幼児 一年生
会 費 月額 なし 1,000
交通費 月額 なし なし

グランド

使用料

月額 なし なし
積立金 月額 なし なし

婦人部

会費

年額 なし 1,000

スポーツ

保険

年額 1,000 1,000
登録金 年額 なし なし
単位(円) 単位 2年生 3年生

4年生

以上

会 費 月額 2,000 3,000 4,000
交通費 月額 1,000 1,000 2,000

グランド

使用料

月額

1,000 1,000 2,000
積立金 月額 なし なし 2,000

婦人部

会費

年額 2,000 2,000 2,000
スポーツ保険 年額 1,000 1,000 2,000
登録金 年額 2,000 2,000 2,000

体験入団、見学、随時受付中!お気軽にご連絡下さい!
連絡先
事務局長(藤原)

TEL 090-3030-9991
監督(松本)

TEL 090-5060-8157


■Q&A 入団、リトルリーグについて

Q:入団できる年齢は?
A:米国では4歳~18歳までの少年少女が入団可能です。

一方、日本ではグランドとか、指導者の人数とかの関係で、

ティーボールリーグが4~8歳位、

マイナーリーグが 7~11歳、

メジャーリーグが9~12歳を中心に活動しています。

他にジュニアーリーグ12~14歳、

シニアリーグ13~16歳、

ビッグリーグ15~18歳がありますが、現時点では具体的な活動はしていません。

*注;リトルリーグ年齢表を参照下さい。

Q:軟式野球からの入団は?
A:入団可能です。軟式野球から数多くの選手が入団して活躍しています。

硬式ボールは軟式野球(小学生対象の児童用)のボールより直径で約5ミリ、重さは17グラム程度重くなりますが、

直ぐに慣れるでしょう。ボールが硬い分、当たれば痛い、しかし、監督やコーチが日頃の練習に目を配り、

肩や肘に負担の無い指導で怪我や故障を予防しています。

Q:リトルリーグの独特のルールは?
A:ルールは殆ど軟式野球と変わりませんが、リトルリーグは選手の発育に見合ったルールに重点をおいて運営管
理されていますので、大きな相違点として、6イニング制(学童野球は7イニング)、

塁間やグラウンドの広さ、投手の一日の投球数制限、

登板した後で再び投手を務めることができるまでの間隔日数規定等が決められています。
競技ルールでは離塁(塁を離れる)の制限があります、

この点はソフトボールに似ています。*注;ルールに関しては、別項のルールを参照下さい。

Q:リトルリーグのボールは硬式ボールとのことですが、少し小さめの硬式ボール?
A:いいえ。プロ野球や高校野球で使っているボールと同じ大きさ、重さです。

Q:重いボールを投げて肩を壊さない?
A:肩やひじの故障は重いボールを投げるせいではなく、投げ過ぎによるものが多いといわれています。

現に、軽いボールを使う少年(学童)野球でも投げ過ぎで肩やひじを壊す選手もいますし、

小学生のソフトボール選手は硬式ボール(145g程度)より更に重い

ソフトボール(163g)を使用しますが、そのせいで故障が多いとは聞きません。

Q:同じ投手が連続する試合で投げる(投手を務める)ことができますか?
A:投球数と休息の数日のよっては、同じ投手が連続する試合で投手を務めることができます。

しかしながら、規定や規則で定められた投球制限数に達した投手は"休息試合"をとらなければなりません。

"休息試合"は投手としての出場だけを指します。"休息試合"においては他のポジションで出場することは可能です。


Q:投手は1日のうちに実施されるダブルヘッダーの両方の試合で投手を務めることが可能ですか?
A:いいえ、出来ません。選手は1日に複数の試合で投手を務めることはできません。

(例外;ビッグリーグ部門では、選手は1日に最大2試合に登板することができます。)


Q:投手が完全試合あるいはノーヒット・ノーランを実現しようとしている時に制限投球数に達した場合、

その投手は降版させなければなりませんか?
A:例え、どのような状況であろうと、規定で定められた投球数に達した投手は降板させなければなりません。

投手の腕を保護することが、どんな試合より重要です。

Q:投球数の規定は野球の全ての部門に存在するのですか? ソフトボールは?
A:この規定はリトルリーグの全ての野球部門に適用されます。ソフトボールでは規定されていません。

Q:12歳の選手が1週間の間に投球させる12歳選手の人数制限がありますか?
A:いいえ、ありません。監督は自由に(何人でも)12歳の投手を使えます。


Q:12歳の選手がマイナーの試合で投手を務めることができますか?
A:いいえ、出来ません。規定ではマイナー部門では12歳選手が投手を務めることを禁止しています。

マイナー部門は、年齢や能力においてメジャー部門に所属することができない選手のための教育部門であると考えなければ
なりません。各リーグは全ての12歳選手をメジャー部門に所属できるようにすることを目標とすべきです。

*注:各リトルリーグには、メジャー部門は1つだけ(部門数の制限であって、そのチーム数ではありません)に制限さ
れますが、マイナー部門についてはレベル分けした複数の部門を持つことができます。

レベル分けとは、選手が投手を務める部門、コーチが投手を務める部門、ピッチング・マシンを使用する部門等があります。

Q:メジャー部門の投手が試合において6イニングを投球し同点であった場合、

その投手は7イニング目も投手として登板できますか?
A:はい、できます。投手が1日で投球できるイニング数の制限はありません。制限は投球数についてだけです。